ウォーターサバイバル大会

海と日本PROJECT in とっとり

9月9日(土)10時25分放送分。

この番組では神話「因幡の白うさぎ」で知られる、白兎海岸。夏の時期、海水浴客で賑わうこの海岸で、本気で水鉄砲を楽しむ、その名も「ウォーターサバイバル大会」が行われました。

このイベントは鳥取の砂浜を盛り上げる目的で2015年に始まりました。

5人1チームで、相手の頭に付けた的を水鉄砲で打ち合い、勝敗を競うスポーツです。

ルールはとってもシンプル。

1チーム5人で、相手選手の頭に付いた「ポイ」をねらい、穴を空けられたら、退場。

時間内にコートに残った人数が多いチームの勝利です。

大人も子どもも、手軽にみんなではしゃぐ!熱いビーチをさらに更に熱くする、海の魅力を全身で感じられる水遊びでした!

ウォーターサバイバル大会

  1. 会場は神話因幡の白兎で有名な白兎海岸
  2. 老若男女が楽しめるウォーターサバイバル

イベントの責任者であるビーチスポーツで地域活性化を目指す団体すなばスポーツ・岸本さんは大好きな砂浜の魅力を発信したい、浜から元気が出てくるような街にしていきたい、そんな思いでビーチの賑わい作りに取り組んでいます。

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