竹口大山町長のCM撮影に潜入

海と日本PROJECT in とっとり

海に深く関わるキーパーソン10人をインタビューとCMで紹介します。

今回紹介するのは竹口大山町長です。この春大山町長に就任した竹口町長は35歳と県内では最年少の首長。若さあふれる町長です。

そして大山は何かと山のイメージが強いですが、日本海に面した地域には実は素晴らしい海が広がりその中心となるのが御来屋漁港。

境港や泊港、賀露港、網代港などなど県内の名だたる漁港をおさえ、県下一の水揚げを誇る「サザエ」。大山の麓、山の恩恵も受け、しかも水がきれいなこの沖は貝類の宝庫で、特に岩場の海藻を食べて大きくなったサザエは、磯の香りと栄養がたっぷり。

旬となる5月には「御来屋ポートフェスティバル・サザエ祭」が盛大に開催されるなど、町の名物としてすっかり定着しているのです。

竹口大山町長のCM撮影に潜入

  1. 大山町の下坪海岸で撮影
  2. 竹口町長もこの海岸で育ちました

幼少児から夏には家から水着を着て歩いて海に行っていたという竹口町長、夏だけでなく野球をするのも友達と遊ぶのも海と子供時代から海を満喫していた竹口町長でした。

 

イベント名竹口大山町長のCM撮影に潜入
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