食べることのできない「すし」と「さかな」の企画展が開催されています。
お寿司のお皿を置くと、魚の解説が表示されます。
回転ずしのブースでは、
海の浅い所で獲れる魚の「浅海回転SUSHIラボ」と
深海で獲れる魚の「深海TABERUラボ」の2種類があり、
それぞれ詳しく魚を説明してくれます。
いつも食べているあのお寿司のネタが、深海の魚?
それとも浅海の魚?
普段と違う着眼点から見てみると、
お寿司の別の楽しみ方が見えてくるかもしれません。
「学びがしみる SUSHI魚類学」は、
鳥取県境港市の「海とくらしの史料館」で、
2月15日(日)まで開催されています。
詳しくはHPまで
http://umikura.com/3465
詳しくはこちら
http://umikura.com/3465